2007年02月20日 [20:24] sake 

あおちゅう

aochuu

またまた焼酎ネタです。(^-^)ゞ

私の一番好きな焼酎
そう、青酎です。

私も数日前に知ったのですが、いわゆる青酎以外にも青酎が存在すると。

その名も「あおちゅう青宝」「あおちゅう伝承」
早速買ってみました。(^o^)

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2007年02月14日 [20:44] sake 

屋久の碧玉

heki


久しぶりに焼酎の話題です。

先日まるるんちょさんが、ガツン系の焼酎を所望していましたので
私が持っている焼酎の中からガツン系を探しました。

青酎には少し及びませんが、なかなかガツンと来て
後味も青酎に似て少し香ばしい感じが残り
久しぶりに好みなタイプに出会いました。

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2006年07月20日 [21:18] sake 

八丈島の芋焼酎

hachijou01

最近、九州の焼酎ではなく東京都の焼酎に夢中です。

もともと青酎(青ヶ島)が好きで、(今でも一番好きな芋焼酎ですが)
なかなか手に入らないんですけど、探して買ってます。

その青酎から島焼酎に興味を持ち、島流し、磯娘、鬼ごろしなど
見つけるたびに買ってました。

青酎ほどのガツンではないんですが、九州の芋焼酎に比べると独創的で、
ちょっぴりガツンとします。
中でも青酎に最も近い味わいの島流しがお気に入りです。
青酎に比べれば、手に入りやすいし安いのも魅力です。
karaage33

このような揚げ物にもバッチリ合います。

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2006年03月14日 [20:26] sake 

鷲尾

wasio

またまた焼酎でおます。(^o^)

今回は、先日の無濾過純黒と同じ蔵元
「田村合名会社」の鷲尾です。

この鷲尾は、黄金千貫を原料に使い一次仕込み、二次仕込み
共にかめ壺で仕込まれる。
麹は日本酒で使われる黄麹を使っているそうである。
年間生産量約5000本の限定品!

味は、すっきりしていながらほのかな甘味があり
深みも感じられ美味いんです。
さあ、これから鷲尾飲もうっと。(^o^)

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2006年03月07日 [23:08] sake 

無濾過 純黒

junnkoku01

以前まるの字さんから、ガツンとくる焼酎をリクエストされました。


そこでお勧めするのが、この「無濾過 純黒」
この焼酎は、田村合名会社という蔵元が造っているもので、
ここの焼酎では、鷲尾が有名ですかね。
この無濾過 純黒も鷲尾もなかなかお店に置いてないものらしい。
私はネットで購入してるんですけど。


で、この純黒は、アルコール度数37度!
口に含むとトロンとした濃い甘味が襲ってきます。
それでいて、後口は割合さっぱり。
森伊蔵や魔王と対極にあるずっしりとした味わいです。


どう?○さん!飲みたくなったでしょ???



http://www.powercom.co.jp/shouchu/

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2006年02月24日 [20:35] sake 

黒麹原酒

kurokouji

最近話題がないので、焼酎ネタでも☆(゜o゚(○=(-_-○


この焼酎は、本坊酒造という造り酒屋が造る限定のいも焼酎。
本坊酒造は、桜島や貴匠蔵などで有名な蔵である。
その桜島の限定物、いもは「六地蔵園芸」という農場でのみ栽培された
いもをさらに厳選して蒸留しているそうである。
その蒸留した原酒からさらに秀逸な逸品を一年間熟成させ、蔵出ししたものだそうです。


一滴の水も加えていないこの焼酎は、トロリとした甘さと非常に濃い
味わいを持っています。
この画像のものは、2003年限定蔵出しのものですが、
2004年限定蔵出しも売り出してました。
普通の焼酎より高かったですが、非常に美味しく満足してます。

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2005年12月23日 [13:22] sake 

宮之鶴

miyanotsuru

先日の沖縄出張で、毎晩泡盛を飲んでいたので
なんか身体が泡盛モードに・・・・(^-^)ゞ


で、ついつい国際通りで泡盛を物色。
幻の泡盛と言われる「泡波」は定価800円が8000円〜15000円するらしい。(@_@)
しかも、偽物が異常に多いそうなので国際通り周辺や
ヤフオクでは買わないほうが無難と沖縄の酒屋で忠告を受けました。


そのときその酒屋には在庫がないが、「宮之鶴」という泡盛が
お勧めだと言われた。


で国際通りを徘徊して、やっと見つけた。
600mlで1500円。(後で知ったが定価は600円だった(-_-メ)
他に置いてある泡盛に比べて安いので、店員はしきりに他の古酒を勧める。
でも強引に宮之鶴を1本購入。


この宮之鶴は石垣島で仲間さんという方が一人で作っているそうで、
数が作れずなかなか市場に出回らないそうである。
そう言われるととっても美味しく感じる(^o^)


味は、古酒と違いまろやかさがないがすっきりしていて
それでいて味もしっかりしていて美味しい。
新酒特有のツンツンした感じはなく飲み易いです。


今度、この宮の鶴の古酒を飲んでみたいなぁ・・・。


ちなみに80.000円なんて古酒も売ってました。(@_@)

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2005年10月26日 [07:36] sake 

青酎

aochuu14sieyua

ちょっと釣りとは関係ないですが・・・(汁)
私が好きな焼酎「青酎」を紹介しておきます。


初めてこの焼酎を飲んだのは、約1年前。
会社の後輩に連れて行かれた居酒屋で勧められて飲んでみた。
その半年前くらいから芋焼酎にはまっていたんですが、
飲んでみて驚いた!今まで飲んだ鹿児島の芋焼酎とは明らかに違う。
どれくらい違うかって言うと、鹿児島の焼酎≒日本のビールと例えます。
すると青酎≒黒ビール ってくらい?違うんです。(ちょっと大げさかな)


何が違うかって言うと、香り!凄く香ばしいんです。
あと後口も非常に香ばしい。
この青酎を飲んでしまってからは、いわゆる幻の焼酎ともてはやされている
森伊蔵や魔王などもふ〜んって感じるようになってしまった。
(あくまでも私が!ですけど)


この青酎、東京都伊豆諸島にある青ヶ島(人口200名あまり)という小さな島で
10名ほどの芋栽培農家がそれぞれ青酎を作ってるらしい。
確かに今まで4本くらい買って飲みましたが、それぞれ違いがあるんです。
香ばしさの違いが。
画像の一升瓶を見てもらうと解ると思いますが、ラベルもちょっと違いますね。


しかし、この青酎はなかなか売ってないんです。
なにしろ生産量がめっちゃ少ない。
やっと最近売ってる店を見つけたのですが、
それまではネット通販で購入してました。
あと通常の焼酎に比べて、定価が高いんですよねぇ。一升瓶で5400円だったかな?通常の焼酎が3000円しないですからねぇ。
でも私は、高いだけの価値はあると思って飲んでますが。(苦笑)


あと青酎に似た感じで、八丈島の「島流し」や「鬼ごろし」も好きです。

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