MAISON KAYSER

昨日、なんだか美味しいパンが食べたくなり、
田園調布駅前のメゾン カイザーへ。
ここのパンは何度か買ったことあるのだが、
他よりちょっと高めの価格設定、だが確実に美味い!
今回買ったのは、右手前から時計周りに
生ハム パルミジャーノレッジャーノサンドウィッチ
フロマージュ ラルドン
生バジルのチャパタ
プチ パン オ セモリナ
パン オ オリーブ
皿の向こうにあるのは、
クロワッサン オ ザマンド ↓
生ハム パルミジャーノレッジャーノサンドウィッチは、
パンにナッツが練りこんであり、ナッツの香ばしさと
生ハム、パルミジャーノレッジャーノの組み合わせが不思議と美味しく・・・
フロマージュ ラルドンは、焼いたチーズの香ばしさと
モチモチした生地の食感が素晴らしく、そして中に小さく刻んだベーコンが
なんとも美味しい。
生バジルのチャパタ、これも生地がもっちりしていて
クレイジーソルトを入れたオリーブオイルを少量付けて食べると最高。
パン オ オリーブ、オリーブを練りこんだパンが好きで、
かのジョエル・ロブションのブティックロブションで買えるオリーブパンが
最高なので、ここのは美味しいけれどロブションのに比べると・・・。
クロワッサン オ ザマンド、実はこれ系の甘いパンが好きで、
パン屋にあると必ずといっていいほど買う代物です。
ここのは、しっとりした食感がケーキのようでもあり
かなり贅沢な気分にさせてくれます。
で、本日は家でDVDを見ながらまったりモードなので
昼間からワインなんぞ飲んでます。
ワインは、私の好きなベスト5に入るスペインはリベラ デル デュエロ地区
の TINTO PESQUERA CRIANZA 1996
このペスケラはクリアンサだと3000円しないで買えるのに
とてつもなく美味いワインで、今までに20本以上は飲んでるかな?
私は基本的にボルドーやブルゴーニュよりアメリカのナパ、
スペインのリベラデルデュエロ、イタリアのトスカーナあたりの
太陽をたっぷり浴びて、甘味が増した系のワインが好きで
ブドウの品種としては、カベルネ・ソービニョン系のしっかりしていて
甘味を感じるものが好きです。(ペスケラはテンプラニーリョという土着品種)
同じカベルネ・ソービニョンでもボルドーのどっしりして
渋みの強いものは、トゥーマッチな気がします。
で、この1996年は、ペスケラにとって素晴らしい年で、
1982年1994年とともに偉大なヴィンテージといわれているそう。
ちょうど10年たったこのペスケラは、すでにグラスの縁が
オレンジ色に色づきはじめ、熟成されていることを物語っています。
コルクを開けた瞬間に甘い香りが広がり、
口に含むと微かな渋みと嫌味のない甘味が、豊かな香りとともに
口中に広がりとっても幸せな気分に・・・・。
今日は、フロンターレもなんとか勝って暫定首位だし、
最高の一日でした・・・・。もうちっとアオリが釣れてればネ(^-^)ゞ
パンにナッツが練りこんであり、ナッツの香ばしさと
生ハム、パルミジャーノレッジャーノの組み合わせが不思議と美味しく・・・
フロマージュ ラルドンは、焼いたチーズの香ばしさと
モチモチした生地の食感が素晴らしく、そして中に小さく刻んだベーコンが
なんとも美味しい。
生バジルのチャパタ、これも生地がもっちりしていて
クレイジーソルトを入れたオリーブオイルを少量付けて食べると最高。
パン オ オリーブ、オリーブを練りこんだパンが好きで、
かのジョエル・ロブションのブティックロブションで買えるオリーブパンが
最高なので、ここのは美味しいけれどロブションのに比べると・・・。
クロワッサン オ ザマンド、実はこれ系の甘いパンが好きで、
パン屋にあると必ずといっていいほど買う代物です。
ここのは、しっとりした食感がケーキのようでもあり
かなり贅沢な気分にさせてくれます。
で、本日は家でDVDを見ながらまったりモードなので
昼間からワインなんぞ飲んでます。
ワインは、私の好きなベスト5に入るスペインはリベラ デル デュエロ地区
の TINTO PESQUERA CRIANZA 1996
このペスケラはクリアンサだと3000円しないで買えるのに
とてつもなく美味いワインで、今までに20本以上は飲んでるかな?
私は基本的にボルドーやブルゴーニュよりアメリカのナパ、
スペインのリベラデルデュエロ、イタリアのトスカーナあたりの
太陽をたっぷり浴びて、甘味が増した系のワインが好きで
ブドウの品種としては、カベルネ・ソービニョン系のしっかりしていて
甘味を感じるものが好きです。(ペスケラはテンプラニーリョという土着品種)
同じカベルネ・ソービニョンでもボルドーのどっしりして
渋みの強いものは、トゥーマッチな気がします。
で、この1996年は、ペスケラにとって素晴らしい年で、
1982年1994年とともに偉大なヴィンテージといわれているそう。
ちょうど10年たったこのペスケラは、すでにグラスの縁が
オレンジ色に色づきはじめ、熟成されていることを物語っています。
コルクを開けた瞬間に甘い香りが広がり、
口に含むと微かな渋みと嫌味のない甘味が、豊かな香りとともに
口中に広がりとっても幸せな気分に・・・・。
今日は、フロンターレもなんとか勝って暫定首位だし、
最高の一日でした・・・・。もうちっとアオリが釣れてればネ(^-^)ゞ

