くろば亭
ここくろば亭は、テレビでもたびたび紹介される「迷店」で
変わったメニューもそうだが、変わった風貌の店主が独特の雰囲気をかもしだしている。
夕方には長蛇の列をなし、なかなか食事にありつけないありさま。
でも今日は昼時を過ぎた午後2時ちょい前、さすがにすぐ入れるでしょうなんて思っていたら・・・。

驚いたことに並んでるぢゃないですか。(汗)
結局30分近く並んでやっと店内へ・・・。
って、店内は半分近く席が空いてる。(@_@;)
なんと、客が帰った後のかたずけをなかなかしないから新たな客を入れなかっただけ!
手際悪すぎですネ。
まあちょこっと心の中で怒りつつメニューへ目を走らせる。
カウンターには、カサゴらしき魚の唐揚げが山と盛ってあったり
おこげ用のごはんタワーがやはり林立していたり・・・相変わらず不思議な店である。
メニューを吟味してはいるが、すでに心は決まっている。
私は地元小魚天丼
神様は、とうぜん海鮮炒めチャンポン風くろば亭おこげ丼を所望。
夜ならもう1〜2品頼みたいところだが、時間も時間なのでこの2品で我慢。
ほどなくして運ばれてきた美味しそうなどんぶり。

地元小魚天丼は、揚げた数種の魚天と野菜天を中心のごはんを囲むように
林立してある逸品です。
ごはんが見えないくらいたくさんの天ぷら・・・。(@_@;)
やはり見た目で驚かせてくれます。
続いて神様が頼んだ海鮮炒めチャンポン風くろば亭おこげ丼が運ばれてくる。

長ったらしい名前が、店主の意気込みとお勧め度を現している逸品ですね。
中央にそびえ立っているのは、「おこげ」です。
ごはんをタワー型に固めて揚げてあるようです。
カウンターに林立している例のヤツですね。
このタワーをれんげで崩して、周りの具と一緒にほおばるわけです。
天丼は、まあ想像どおりのおいしい天丼ですが、
おこげは、食感といいちゃんぽん風の味といい、くせになる美味しさ。
これが食べたくてわざわざ来るようなものです。
ほかにもまぐろの心臓の刺身やまぐろの目玉料理、果てははこふぐ料理まで
独創的な料理が目白押しなくろば亭。
このブログを見てくれてる方は地理的にまず行くことはないでしょうが、
お勧めの迷店・・・いや名店です。
http://www.kurobatei.com/
変わったメニューもそうだが、変わった風貌の店主が独特の雰囲気をかもしだしている。
夕方には長蛇の列をなし、なかなか食事にありつけないありさま。
でも今日は昼時を過ぎた午後2時ちょい前、さすがにすぐ入れるでしょうなんて思っていたら・・・。

驚いたことに並んでるぢゃないですか。(汗)
結局30分近く並んでやっと店内へ・・・。
って、店内は半分近く席が空いてる。(@_@;)
なんと、客が帰った後のかたずけをなかなかしないから新たな客を入れなかっただけ!
手際悪すぎですネ。
まあちょこっと心の中で怒りつつメニューへ目を走らせる。
カウンターには、カサゴらしき魚の唐揚げが山と盛ってあったり
おこげ用のごはんタワーがやはり林立していたり・・・相変わらず不思議な店である。
メニューを吟味してはいるが、すでに心は決まっている。
私は地元小魚天丼
神様は、とうぜん海鮮炒めチャンポン風くろば亭おこげ丼を所望。
夜ならもう1〜2品頼みたいところだが、時間も時間なのでこの2品で我慢。
ほどなくして運ばれてきた美味しそうなどんぶり。

地元小魚天丼は、揚げた数種の魚天と野菜天を中心のごはんを囲むように
林立してある逸品です。
ごはんが見えないくらいたくさんの天ぷら・・・。(@_@;)
やはり見た目で驚かせてくれます。
続いて神様が頼んだ海鮮炒めチャンポン風くろば亭おこげ丼が運ばれてくる。

長ったらしい名前が、店主の意気込みとお勧め度を現している逸品ですね。
中央にそびえ立っているのは、「おこげ」です。
ごはんをタワー型に固めて揚げてあるようです。
カウンターに林立している例のヤツですね。
このタワーをれんげで崩して、周りの具と一緒にほおばるわけです。
天丼は、まあ想像どおりのおいしい天丼ですが、
おこげは、食感といいちゃんぽん風の味といい、くせになる美味しさ。
これが食べたくてわざわざ来るようなものです。
ほかにもまぐろの心臓の刺身やまぐろの目玉料理、果てははこふぐ料理まで
独創的な料理が目白押しなくろば亭。
このブログを見てくれてる方は地理的にまず行くことはないでしょうが、
お勧めの迷店・・・いや名店です。
http://www.kurobatei.com/


